電気自動車「日産リーフ」で越後湯沢のスキー場に行ってみた。

日産自動車の浅井です。

電気自動車「日産リーフ」でスキー場に行ってみた。往路編
電気自動車「日産リーフ」でスキー場に行ってみた。復路編
と、スキー場がある地域へのドライブの往復記録をご紹介してまいりました。

でも、まだスキー場出てきてないんです。

電気自動車「日産リーフ」でスキー場に行ってみた。復路編

関越自動車道 道路情報掲示板

日産自動車の浅井です。

本日2月9日は冬型の気圧配置が強まるようで西日本を中心に大雪のおそれ、関東平野部でも雪が降りそうです。自動車でお出かけの方はご注意ください。

ちなみにリーフの雪道での走行性能については、ちょっと古い記事になりますが下記をご確認ください。
日産リーフ 雪上での走行性能

さて、電気自動車「日産リーフ」でスキー場に行ってみた。往路編に続いて復路編です。

電気自動車「日産リーフ」でスキー場に行ってみた。往路編

日産リーフ@越後湯沢

日産自動車の浅井です。

12月から放送しているテレビCM『旅ホーダイ編』もう皆さんご覧いただけましたよね?
おかげさまでいままで電気自動車に、日産リーフに興味をお持ちでなかった方々にも少しは気にしていただけるようになったようで、ご来店いただくお客さま、お買い上げいただける方、増えています。誠にありがとうございます。

さて、今回ご紹介するレポートは、スキー場へのドライブ。
電気自動車でスキーに行けるのか?気になる方、少なくないようで、実際のリーフオーナーさまに回答していただいているRORA(Real Owners. Real Answers.)にも複数ご質問をいただいています。
(RORAで「スキー」で検索してみてください)

このブログでは一例ではありますが、「電気自動車 リーフで行ったらこうでしたよ」と実際にやってみたレポートをご紹介します。

自宅に充電設備がないマンション住まいだけど 電気自動車「日産リーフ」で5ヶ月通勤してみた

首都圏EV急速充電マップ
首都圏EV急速充電マップ
急速充電器のアイコンで埋まってしまいます。

日産自動車の浅井です。

「電気自動車に興味あるけど、うち集合住宅で充電設備設置できないから乗れない」とお思いの方、少なくないのではないでしょうか。

本当に自宅に充電設備がないと電気自動車に乗れないか?というと、必ずしもそうではありません。実際にマンション・アパートにお住まいでリーフをお乗りのオーナーさまも少なくないです。

マンション・アパートにお住まいの場合
日産の電気自動車なら、充電サポートプランに加入していれば、充電代は毎月定額2,000円(税別)※で済みます。
日産ゼロ・エミッションサポートプログラム2 以下ZESP2 「使いホーダイプラン」の場合
※日本充電サービス(NCS)が提供する充電スポット(NCS充電スポット)に限ります。
 NCS充電スポット以外での充電は別途費用が発生する場合がります。

電気自動車の充電月額2,000円 日産の新充電サポートサービス始まります。

EV急速充電器 充電コネクタ
ZESP2使いホーダイプランご加入で全国5,300箇所以上の急速充電器が使い放題

日産自動車の浅井です。

電気自動車を快適にお乗りいただくための新しいサポートプランが登場しました。

日産ゼロ・エミッションサポートプラン2(通称ZESP2)

このZESP2

・使いホーダイプラン
・つど課金プラン
というふたつのプラン
をご用意しているのですが、

断然「使いホーダイプラン」がおすすめです。

なぜなら、
月額2,000円(税別)で、全国の多くの急速充電器が使い放題になるから。

リーフ(ZESP2使いホーダイプラン利用)とガソリン車だと、こんなに違いがでるんです。

電気自動車「日産リーフ」で福井→名古屋を高速道路を使って走ってみた。

高速道路を走る日産リーフ 

日産自動車の浅井です。

人生、楽があれば苦もあるように
山があれば谷もあり、
往路があれば復路もある。

ということで名古屋から福井へと走った
越前がに食べに行こう♪電気自動車「日産リーフ」で名古屋→福井ドライブ
の続き、福井→名古屋のドライブ記録をご紹介します。

電気自動車「日産リーフ」で福島県いわき市から大洗経由、さいたま市まで走ってみた。         

大洗マリンタワー

日産自動車の浅井です。 

映画やドラマのロケ地やモデルになった地域を訪れる「聖地めぐり」「聖地訪問」、街おこしなどのニュース等でもよく見聞きしますね。私は最近火曜夜10時のドラマを観て、「ここであのシーンを撮影してたのか」と思いながら横浜の街を歩いています。楽しいです(息子とダンスの練習もしています)。

実はこの日産EVブログでもいくつか取材走行ついでに聖地を訪れている記事があります(これとかこれ)。
もしかすると聖地めぐりついでに取材走行かもしれません。

今回リーフで訪れたところも、とある作品の聖地だそうです。
何の作品かわかりますか?

電気自動車「日産リーフ」で関越道を使って東京~新潟を往復してきた2016(復路編)

日産リーフオフ会@新潟

日産自動車の浅井です。

上の写真は「第一回 にいがたオフ in 弥彦」の模様。
新潟はもちろん北は山形、宮城から南は三重、大阪と16都府県から45台73名が参加されたようです。リーフオーナーさまのオフ会は各地で行われていますが、今回の「にいがたオフ」は昨年10月に開催されたオーナーさま主催「日産リーフ全国一斉同時オフ会」で初めてオフ会に参加された新潟にお住まいの女性オーナーさまが主催されていました。大盛況だったとのこと、幹事さまお疲れさまでした。またリーフオーナーの輪がひろがりましたね。

さて、今回はオフ会におじゃましてきたベテラン担当Hさんの走行レポート電気自動車「日産リーフ」で関越道を使って東京~新潟を往復してきた2016(往路編)に続く、復路編(新潟県三条市⇒東京)をお届けします。

Hさんの本編に行く前に、前回の記事で「ちょっと長い」というご意見もいただきましたので、結果を先にご案内しておきたいと思います。

新潟三条~東京練馬を途中充電1回30分で走りました。

電気自動車「日産リーフ」で関越道を使って東京~新潟を往復してきた2016(往路編)

日産リーフ@新潟市

日産自動車の浅井です。

札幌で初雪だそうです。16年ぶりの早さとか。
横浜でもたまにポンと暑い日があったりしますが確実に秋が深まり、冬が近づいています。

ポロシャツがほぼ制服のおじさん(ベテラン担当Hさん)も、パーカーを羽織って出社するようになってきました(いつも半袖のHさんが長袖着てると本当に秋が来た感じがすると隣のチームの女性が言っていました)。

ベテラン担当Hさんによる電気自動車「日産リーフ」の走行レポート、今回は新潟!

あれ?この前も新潟だったような?

今回は、関越自動車道を使ったルートです。